オーナーの方へ

お客様に
 好きになってもらう
   ひとつの方法

カフェや店舗、施設などのオーナーの皆様へ

カフェ&店舗

オリジナリティ溢れる空間作り

美容室やカフェ、サロン、アパレルショップなど様々な業種でご利用いただけます。どうしても同業他社との競合になりやすい時代。他社との差別化は重要課題です。

差別化には、他社にはない独自性を作る必要があります。その一因として店舗の雰囲気があります。

アート性を打ち出し、理知的なイメージや豊かさを生む店舗作りにはHWPが最適です。

もし、上品で芸術に興味がありSDG’sなど公共性に関心のあるナチュラル志向のお客様を求めるなら、きっとHWPはベストチョイスでしょう。

「あの店」と話題作りになり、口コミが広がる集客戦略

人気店にはリピーターが存在し、そのリピーターが新規集客をします。そういった仕組み作りにHWPは、効果を発揮します。

芸術的なことが好きな人種は、大変多くいらっしゃいます。そんな方々の意識は、障害者アートも十分魅力的に映り、単独ではなく何人かで来場するのが傾向的です。

HWPは、貼り替えが可能です。数ヶ月毎に新しい作品を壁や什器に反映することで、また話題が生まれお客様を楽しませることができます。

そして、「あのお店」とシンボリックなイメージを固めることが出来ます。

魅力その1

他店との差別化がしやすく、記憶に残るイメージ作りが可能です。

魅力その2

落書きでは無い、芸術性の高い表現のため客層がある程度見込めます。

魅力その3

障害者への社会への繋がりをつくる一役となり、社会貢献活動としてアピールできます。

施設・会場・オフィス

公共性も維持しつつ印象を創る

ホール関係、催し会場、連絡通路、医院、オフィスなどでも公共性を維持しながらも印象づくりを取り入れることで、さらに文化的で居心地良さや好感度を上げる事が出来ます。

例えば受付カウンターの腰部分や、階段の踊り場の壁面などに一区画だけHWPを取り入れる。するとその空間にアクセントが入り、利用する人々の感じ方に変化が生まれます。

公共性を維持しつつ好感度が上がる仕掛けとして、HWPが利用されています。

好感度から生まれる効果が期待できます

高尚な芸術作品に有る身構える芸術ではなく、敷居を低くさせ包まれて感じる優しさが障害者アートにはあります。そこから一番に得られる感情が、好感度です。

オフィスのミーティングルームの壁面にHWPを施すことで、ゆとりを生みだし新鮮なアイデアやインスピレーションを誕生させることができるでしょう。

また介護施設や養護施設などでも、HWPをアクセントで取り入れることで、エリアや建造物自体にキャラクターを生みだせます。

魅力その1

芸術作品が生みだす会話づくり

魅力その2

SDGsやCSRへの取り組み

魅力その3

撮影スポットで話題作り

ハート・ウォールペーパー(壁紙)

環境にやさしいラテックスインクを使用

ハート・ウォールペーパーは、ラテックスインクプリンターで出力される壁紙です。

 ラテックスインクとは健康と環境に配慮した無臭の水性インクです。病院や教育施設などのデリケートな環境や、臭いに敏感な屋内ディスプレイにも最適です。

安心・安全のデジタルプリント壁紙

 ハート・ウォールペーパーは、デジタルプリント専用壁紙に出力される商品です。国土交通大臣認定の「防火認定( 不燃、準不燃)」を取得しているので、人の集まる商業施設等でも安心してご利用いただけます。

 また、同じく国土交通大臣認定のF☆☆☆☆を取得しており、シックハウス症候群発症の元になるホルムアルデヒドの発散量が極めて少なく、最高基準の安全性を保持しています。

選べる質感

ハート・ウォールペーパーは、4 種の質感タイプから選べます。

抗ウィルス+抗菌 インクジェット壁紙

新型コロナウィルス感染拡大により、ウィルスに対しての意識が高まり、大変多くのご利用があります「ベガウイルス」が登場!日本初のインクジェット壁紙で抗ウィルス機能、抗菌機能を搭載した壁紙で、安心した空間をご提案できます。SDGsの項目③「すべての人に健康と福祉を」にも該当している壁紙です。
国土交通省認可:防火認定(不燃・準不燃)取得済み/F☆☆☆☆取得済み

HWP壁紙のお値段

壁紙の製作費¥11,000(税込)/㎡(指定壁紙の場合)
その他の経費デザイン費 + 施工費 + 運搬・副資材費
お見積もり無 料

壁紙としてプリントできる作品一覧